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酵素生成水 ドクターソルフェジオ

当院では、日本で初めて原子状炭素のペット用サプリメントの取り扱いを開始しました(2019年11月)。
世界特許を取得した原子状炭素は、優れた抗酸化力でペットの体内酸化を防ぎ、免疫力を高めます。
この度、《酵素生成水 ドクターソルフェジオ ペット用》として、新しくリニューアルしました(2020年6月)。

酵素生成水 ドクターソルフェジオ

酵素は摂るものではなく、体内で育てるものへ

体内で絶え間なく行われている細胞分裂などの生体反応こそ生命力の証しであり、その生体反応を促す原動力とも言えるのが「酵素」です。
酵素を作る力は加齢ともに減退するため、酵素不足が老化促進と免疫力低下の大きな原因です。
かといって酵素は何万種類もあり、個々に合う酵素はそれぞれなのです。酵素サプリメントなどで外から摂取しても、それが個体に合う酵素かどうかは定かではありません。
そこで開発されたのが、《酵素生成水 ドクターソルフェジオ ペット用》です。

酵素生成水とは?

抽出した完成酵素を摂るのではなく、生きた創成期の酵素(原子状炭素)を飲むことで、体内で酵素生産力を劇的に上昇させることができるようになりました。
《酵素生成水 ドクターソルフェジオ ペット用》を飲ませれば、体内で自分だけのオリジナル酵素を作る力が劇的に上がるので、免疫機能の飛躍的なアップが実現します。

酵素生成水 ドクターソルフェジオ ペット用が持つ力

  • 代謝機能の向上
  • 免疫力の向上
  • 体内有害無機物や脂肪などの排出向上
  • 自然治癒力の向上

※ドクターソルフェジオ ペット用は、動物用医薬品として認可されたものではありません。従いまして、医薬品的な効能・効果については、一切これを保証するものではない点につきご理解の上、ペットに飲用させてください。

ご購入について

当院または下記サイトから購入可能です

  • オンラインストア 動物ナビ
  • wellbe labo

飼い主さんへ

原子状炭素が私たちの未来を変える

詳しく知りたい方、ならびに獣医師の方へ

原子状炭素の説明

VIV CAREスキンケアシリーズ

ワンちゃんのシャンプー剤にとって最も大切なのは、“十分な洗浄力がありながら、皮膚刺激が少ないこと”。
愛犬が痒がったり、脱毛したりするのを見るのは、家族として辛いことです。

獣医師の立場として、医療行為として、その痒みを早く止めてあげなければなりません。当然、症状を抑えることができれば喜んでもらえます。
けれども、薬をやめればすぐ再発したり、定期的に症状を繰り返したりすることもあります。
獣医師として、その場の火消しのような治療だけではなく、再発を防止するには、食事管理と日頃のスキンケアが大切だと常日頃感じてきました。

『ご自宅で正しいスキンケアをしていただきたい』
獣医師としての切なる思いから、我々は皮膚への負担の少ないスキンケア製品を開発しました。
それが、《VIV CAREスキンケアシリーズ》です。

長年動物病院の現場に関わり続けている獣医師の視点で、正に“人の化粧品グレードのペット用スキンケア製品”をお届けします。

VIV CARE moisture shampoo
デリケートな皮膚の汚れを落とす低刺激性シャンプー
VIV CARE treatment conditioner
皮膚に潤いを与えるノンオイルコンディショナー
VIV CARE cleansing oil
シャンプーだけでは落ちない皮脂汚れを落とすための専用オイル

VIV CAREスキンケアシリーズ

ご購入について

当院または下記サイトから購入可能です

  • オンラインストア 動物ナビ
  • wellbe labo

CBDオイル

CBDオイルとは?

CBDオイル

医療用CBDオイルのカンナビノイド(CBD)は、大麻草に含まれる成分で生理活性物質が100種類以上含まれています。
大麻草の茎と種から抽出されたCBDです。花や葉から抽出したテトラヒドロカンナビノール(THC)を含む成分は日本の法律では使用できません。

動物の体内で内因性カンナビノイドが生成され、生きていくのに必要不可欠な強い免疫系、正規の睡眠サイクル、正常な食欲や代謝など、身体機能を調節するために存在すると考えられています。
しかし、病気や強いストレスを受けたり、老化が進むと、内因性カンナビノイドが減少し、神経系と免疫システムの不調=カンナビノイド欠乏症となり、様々な症状が現れます。
そして、そのカンナビノイド欠乏症は、植物性のカンナビノイド(CBDオイル)を摂取することで補うことができます。

CBDには、抗痙攣作用、抗炎症作用、細胞障害の抑制と改善作用、抗不安作用、降圧作用、がん細胞のアポトーシス(細胞死)誘導作用などが知られています。
CBDオイルにより改善が期待できる症状としては、不眠、交感神経の興奮、喘息、疼痛、不安・抑うつ、てんかん発作など多岐に渡ります。

《CBDオイルの注意点》

※通常の食物や漢方薬などに対してもアレルギーを起こすことがありますので、大麻草という植物成分にアレルギー反応を起こす可能性はあります。
大麻草のタンパク質に似ており、アレルギー反応を起こす可能性がある食品として、以下のものがあります。

トマト、ナス、アーモンド、ヘーゼルナッツ、リンゴ、バナナ、栗、グレープフルーツ

よって、以上の食品に対してアレルギーを持つ場合、使用は慎重に行う必要があります。

※高用量のCBDは肝臓の酵素(チトクロームP450)を阻害します。
医薬品の大半はこの酵素により代謝されますので、血中濃度の上昇や作用時間の延長などの影響がでる可能性があります。服用の際は、獣医師にご相談ください。
お求めは、当院に直接お問い合わせください。

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